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ピコレーザーのダウンタイムは?

ピコレーザーによる治療は、その種類によってダウンタイムは異なります。

早ければ24時間程度で赤みなどが気にならなくなりますが、どの治療を受けても施術後の紫外線対策を万全にする必要があります。また、症状の違いやクリニックで使用する機器によっても変動する場合があります。

HPや口コミを確認することはもちろん、カウンセリングは無料のクリニックもあるので、希望通りの治療を受けられるか、そしてそのダウンタイムはどのくらいなのか、しっかり話を聞いて確認しましょう。

ここでは大阪エリアのピコレーザーによる治療のダウンタイムについて説明します。

ピコレーザーによるシミ取り治療のダウンタイム

ピコレーザーによるシミ取り治療はピコスポットの場合、シミにピコレーザーを直接照射する治療です。照射後はかさぶたになり2週間ほどで自然にはがれます。

その後はシミの状態によって薬の塗布またはテープを貼って患部を落ち着かせることで、次第に元の肌色に戻ります。

また、肌色に戻っても患部はシミになりやすい状態は変わらないので、日頃の紫外線対策は必須です。

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ピコトーニングのダウンタイム

弱いピコレーザーをシャワーのように顔に照射することで、皮膚へのダメージは少ないままに色素を破壊します。また表皮・真皮へ微細なダメージにより、肌の活性を高めてターンオーバーを促進します。

レーザー照射直後は赤みが出るものの、クリニックでクーリングを行ってもらうことにより、すぐに引いていきます。そのため個人差はあるものの、約24時間程度で赤みが気にならない状態になるのでお仕事などでダウンタイムをとれない方にもおすすめです。

ただし、長時間の入浴で身体か温まってしまったり、保湿が不十分で肌が乾燥してしまうと、湿疹が出る場合がありますので、注意しましょう。メイクも当日から可能ではありますが、紫外線対策は万全にしましょう。

ピコフラクショナルのダウンタイム

ピコフラクショナルは皮膚深部にレーザーを作用させることで、ターンオーバーとコラーゲン産生作用を促します。これにより肌にハリを取り戻し、凹凸のあるニキビ跡や毛穴の開きなどを改善します。

レーザー照射直後から赤みが出て、個人差はあるものの、およそ1~3日程度で赤みが気にならない状態になります。

ただし、長時間の入浴で身体か温まってしまったり、保湿が不十分で肌が乾燥してしまうと、湿疹が出る場合がありますので、注意しましょう。メイクも当日から可能ではありますが、紫外線対策は万全にしましょう。

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※上記の満足度は口コミサイト「美容医療の口コミ広場」の2019.5.21時点の総合満足度の数値です